138日目:乾燥小屋に迷い込んだ鳥とタヒチのパンノキ、庭の小麦も実をつけ始めた

今日の朝、赤いクチバシをもつガビチョウが乾燥小屋に迷い込んでいた。指の上にちょこんとポーズを取ってから飛んでいった。今日はタヒチの品種Oteaのパンノキを植えた。ハワイ種と育ち方は似ているけど、実は丸くて高収量。今は実のシーズン外で全く見つからないけど、7月頃にはまた実り始めるはず。それまではカロやプランテンが主食。

Juliaの小麦畑がついに実をつけ始めた。庭で種から小麦を育てるのはこれが初めての成功。ヒヨコ豆も前回よりだいぶ良くなって、2世代目でこれからどんどん楽になるはず。トウモロコシの次のバッチも穂を伸ばし始めた。この良い天候で庭は大いに賣わっている。夜の食事には大根、ビーツ、タロイモ、ミズナを収穫した。

138日目:パンノキと小麦
138日目:パンノキと小麦
138日目:パンノキと小麦
138日目:パンノキと小麦
138日目:パンノキと小麦
138日目:パンノキと小麦
138日目:パンノキと小麦

2021年5月18日に投稿。Ha’a Chocolateの食用林を記録した、日々の植栽日記の一部です。

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