200日目:Millerが見つけたオリーブの木を植えて、イタリア道路旅行の思い出を振り返った

今日はプカラニのファーマーズマーケットでMillerが見つけたArbequinaのオリーブの木を植えた。カリフォルニアでもよく育てられる小さめのスペイン品種で自家威焦性だけど、実をつけるには7℃以下の寒冒時間が300時間連続で必要。ここラウパホエホエの1月の平均最低気温は16℃前後。グーグルで調べるのがいつも遅すぎるんだよね…

オリーブで思い出したのは、10年前、Juliaと二人でドイツからイタリアのつま先まで小さなオペルのハッチバックで走った初めての本格的なロードトリップのこと。友人RoccoのCittanovaの別荘に滞在して、100年以上のオリーブ园で遊ばせてもらった。Roccoの食料庫には巨大なオリーブオイルの桁があって、どのレストランのテーブルにもオリーブオイルの瓶が置いてあった。こちらでしょう油やケチャップを置くのと同じ感覚。

旅のハイライトは、ある苗屋を訪ねたとき、ちょうどお昼の時間だったので苗屋の主の家族に食事に誘ってもらえたこと。あの旅は2回行ったくらい、忘れられない思い出がたくさんできた。

200日目:オリーブを植えた
200日目:オリーブを植えた
200日目:オリーブを植えた
200日目:オリーブを植えた
200日目:オリーブを植えた
200日目:オリーブを植えた
200日目:オリーブを植えた

2021年7月19日に投稿。Ha’a Chocolateの食用林を記録した、日々の植栽日記の一部です。

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