315日目:Joeからもらったハニーマンゴを植えた、マンゴの可能性にワクワク

今日はJoeからもらった「madu」、ハニーマンゴ(Mangifera lalijiwa)を植えた。インドネシア原産のマンゴで、炎症病(炭疽病)耐性があるので雨で花が腑らず、この雨の多い地域でも実をつけてくれそう。マンゴは本当に大好きで、これで炎症病耐性のマンギフェラ属が3種類—lalijiwa、kasturi、rubropatela—になった。lalijiwaは中型の実をつけて、サトウキビのジュースのように甘いらしい。熟しても皮は緑のまま。マンゴの可能性にワクワク。

Joeは多胚性の種もくれた。一つのマンゴの種から複数の芽が出ていて、マンゴの種は胚が最多20個もあるというのは知らなかった。ボーナスの実生苗を鉢植えした。知ったところによると2〜4年で実がつくらしい。

315日目:ハニーマンゴを植えた
315日目:ハニーマンゴを植えた
315日目:ハニーマンゴを植えた
315日目:ハニーマンゴを植えた

2021年11月11日に投稿。Ha’a Chocolateの食用林を記録した、日々の植栽日記の一部です。

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