76日目:日本ではびわと呼ばれるビワを、カボチャ界隘の真ん中に植えた

今日はカボチャが一面に広がった花畑の真ん中にビワ(loquat)の木を植えた。このビワはオブサという接木品種。日本では1000年以上前から栽培されていて、ビワと呼ばれている。ジャムなど加工品にもよく使われていて、うちも以前なかなかいい感じのジェリーを作ったことがある。

このカボチャはHilaryのコンポスト堆から勢いよく自然発生したもの。たう1株とは信じられないぐらい場所を取っている。うり科の植物はウリハムシに若い実をやられるので普段はあまり植えないんだけど、今年は自家産カボチャがいくつか収穫できそう。

76日目:ビワを植えた
76日目:ビワを植えた
76日目:ビワを植えた
76日目:ビワを植えた
76日目:ビワを植えた
76日目:ビワを植えた

2021年3月17日に投稿。Ha’a Chocolateの食用林を記録した、日々の植栽日記の一部です。

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