290日目:コンゴの湿潤地帯に自生するndeaの木を植えた、クリーミーなパインの味とのうわさ

今日はndea(発音はンデア)の木、Nauclea xanthoxylonを植えた。コンゴの湿潤な熱帯に自生する、もしかしたら最高に美味しい果物の一つかもしれない。サバンナの湿地を好む。JoeがLukasからもらったものを分けてくれた。ハワイにはまだ実をつけた木がないので、Lukasの話だとndeaはクリーミーなパインップルのような味だとか!めちゃくちゃ美味しそう。まだ野生品種に近く、栗培化はこれから。コーヒーやノニの仲間で、西アフリカ以外ではほとんど知られていない。

Lukasによると、この木は根がしっかり湿っていないと実がつかないらしい。ので、丘の上から水が集まってぐしょぐしょになる日当たりの良い場所を見つけて植えた。ラウパホエホエでは平均で年間約300センチ(200cm)降雨があるので、運が良ければうまくいくはず。

290日目:ndeaを植えた
290日目:ndeaを植えた
290日目:ndeaを植えた
290日目:ndeaを植えた
290日目:ndeaを植えた

2021年10月17日に投稿。Ha’a Chocolateの食用林を記録した、日々の植栽日記の一部です。

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