295日目:ペルーの湿地に自生する珍しいジャボチカバの仲間anihuayoを植えて、うちの農園150種目の樹木に到達

今日はジャボチカバの珍しい仲間、anihuayo、別名Plinia clausaを植えた。ペルーアマゾンの湿地に自生していて、現地でも珍しい果物らしい。ジャボチカバと同じように幹に直接実をつけるけど、もっと大きくてオレンジ色。Joe、この一本を分けてくれてありがとう!

何百もあるジャボチカバ品種の中で、anihuayoはおそらく一番美味しいとされている。僕はここでみんなが育ててる一般的なタイプしか試したことがないから、本当のところは分からないけど。

今日数えてみたら、このanihuayoでこの農園に植えた樹木が150種目になった。ヒロの植物園(11エーカー、うちの的4倍の広さ)と比べても多様性は3倍!

295日目:anihuayoを植えた
295日目:anihuayoを植えた
295日目:anihuayoを植えた
295日目:anihuayoを植えた

2021年10月22日に投稿。Ha’a Chocolateの食用林を記録した、日々の植栽日記の一部です。

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