262日目:「ビルマの誇り」を植え、堆肥ティー45ガロンを扇く夜

今週末はJuliaとコナ側へ冒険に出かけた。結婚してもて11年!出会った日はマノア谷のコミュニティガーデンで一緒に堆肥山を作ったのだった。

帰ったらさっそくAmherstia nobilis、別名「ビルマの誇り」を植えた。最も美しい熱帯樹の一つで、「花樹の女王」とも呼ばれている。中型の木で、カトレアに似た赤い花に黄色の先端がついた長い花房を垂らす。新芽は赤銅色に垂れ下がって後に緑に変わる。

堆肥ティーが45ガロン分も扉き上がった。もうすぐ満月なので、今夜は菜園に出て、数兆の有益微生物をたっぷりと水やりしようと思う!

262日目:ビルマの誇りを植えた
262日目:ビルマの誇りを植えた
262日目:ビルマの誇りを植えた
262日目:ビルマの誇りを植えた
262日目:ビルマの誇りを植えた

2021年9月19日に投稿。Ha’a Chocolateの食用林を記録した、日々の植栽日記の一部です。

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