317日目:Joeからもらった珍しい赤いカスタードアップルを植えて、ドイツの老舗のプラリネを開けた夜

今日はJoeからもらった珍しい赤いカスタードアップル、Annona spinescensを植えた。ブラジル北部に自生していて、実はかぼちゃのように甘くて少し油っぽい。ネットでは情報がほとんど見つからず、大きくはならず高木というより低木に近いらしい。食用林のアノナ属ゼーンはにぎやかになってきた。サワーソップ、ロリニア、envira caju、チリモヤ、reticulata、ジャングルソップと植えてきた。

今夜は外で雷鳴りと雷が鷴っている。これから数日雨が戻ってくるらしくてうれしい。こんな天候にぴったりだし、Juliaがドイツから持ち帰った、ミュンヘンの1918年创業の小さなショコラティエElly Seidlのプラリネの箱を開けた。世界で一番好きなチョコの一つ!

317日目:赤いカスタードアップルを植えた
317日目:赤いカスタードアップルを植えた
317日目:赤いカスタードアップルを植えた
317日目:赤いカスタードアップルを植えた
317日目:赤いカスタードアップルを植えた
317日目:赤いカスタードアップルを植えた
317日目:赤いカスタードアップルを植えた

2021年11月13日に投稿。Ha’a Chocolateの食用林を記録した、日々の植栽日記の一部です。

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