304日目:カカオを植えて、ウェブサイト作りに地道に取り組む

今日もカカオの木を植えた。今まで撮ったカカオの写真を整理していて、お気に入りをいくつか選んでみた。チョコレートのウェブサイトも少しずつ進めているけどまだ未完成。もしプレビューを見たい人がいたら連絡ください。感想をもらえたら嫌しい! 2021年10月31日に投稿。Ha’a Chocolateの食用林を記録した、日々の植栽日記の一部です。 ◀ 前の日 (303日目) | 次の日 (305日目) ▶

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320日目:黒いティリーフを一列に植え始めた、レフアハニーたっぷりのバクラバも仕込む

今日は黒いティリーフの挿し木を、的2メートル間隔で一列に植え始めた。道に沿って的7.6メートルの長い列にするつもり。ティリーフの列のいいところは、縁をはっきりさせられること。黒いティリーフは周囲の緑ともよく化える。 オアフからサプライズの訪問者もあった。写真を撮ってくれたThao、ありがとう!明日のためにレフアハニーたっぷりのマカダミアナッツバクラバを作った。はちみつがしみこむのに12時間以上待たないといけない!!! 2021年11月16日に投稿。Ha’a Chocolateの食用林を記録した、日々の植栽日記の一部です。 ◀ 前の日 (319日目) | 次の日 (321日目) ▶

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336日目:真っ暗な新月の夜に白檀を植えた、寄生植物だからの注意点

今日は夜遅く白檀を植えた。新月なのか外は真っ暗だった。エジプトリバーヘンプ(セスバニア)の根元に植えた。白檀は半寄生植物で、隣の植物から養分を分けてもらうためだ。 Timが教えてくれたんだけど、白檀の根元に生えているものを引き抜いちゃだめ。白檀の根にひどいダメージを与えてしまうから。これは覚えておきたいコツ。 Timが秘密の場所で集めた白檀の実を持ってきてくれた。チョコレートで包んで味を試すつもり! 2021年12月3日に投稿。Ha’a Chocolateの食用林を記録した、日々の植栽日記の一部です。 ◀ 前の日 (335日目) | 次の日 (337日目) ▶

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305日目:Kenの家でもらったバニラの挿し木を鉢植えした、チュパチュパの苗も発芽

今日はKenの家でもらったバニラの挿し木を鉢植えした。う4本は木の下に置いて、これから登っていくことを期待。バニラは木の皮にしがみつくのが大好きで、ランの仲間なので木を傷つけることはない。今では5本の健康なバニラが果樹園の日陰樹を登っている。 madrunoの種も鉢植えしたし、チュパチュパの実生苗が本葉を出し始めていてうれしい! 2021年11月2日に投稿。Ha’a Chocolateの食用林を記録した、日々の植栽日記の一部です。 ◀ 前の日 (304日目) | 次の日 (306日目) ▶

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321日目:今日はJuliaの誕生日!6年間育ててきた自慢の菜園に花を植えた

今日はJuliaの誕生日!世界で一番好きな場所であるJuliaの菜園に、鉢植えの花をたくさん植えた。2015年に232平方メートルの菜園を巨大な堆肥山として始めたのが最初。最初の頃はJuliaが毎日何時間も雑草を抜いていた。堆肥や堂肥、魚骨粉、石灰、炭酸カルシウムを何度も加えて、最初は苦労してやっと土壌が固まってしまったところから抜け出した。 Juliaは的6年間、ほぼ毎日この菜園を世話してきた!!!今では季節に応じて青ネギ、ケール、スイスチャード、トウモロコシ、チンゲンサイ、ピーマン、ナス、大根、ニンジン、さやいんげん、フェンネル、ディル、枝豆、料理ハーブなどを安定して育てている。玉ネギやカリフラワー、アーティチョーク、小麦、ヒヨコ豆、山苋を見事育て上げたのも訠に自慢、今ではゴボも収穫できるようになった。 この菜園は小さな屋外の冷蔵庫以上の存在。唚想したりリラックスしたり、人生を振り返ったり、新しい発見をしたりする場所であり、安心で幸せな場所だ。とても締麗なガーデニングの手を持つ人と結婚できて本当に幸運。自分たちで野菜のほとんどを育てて、毎日の食事を大きく支えてくれていることにも感謝しかない。 これからもずっと楽しいガーデニングの日々を。水曜夜のピザパーティーを開いてくれたKrystleとBarret、ありがとう!!! 2021年11月17日に投稿。Ha’a Chocolateの食用林を記録した、日々の植栽日記の一部です。 ◀ 前の日 (320日目) | 次の日 (322日目) ▶

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337日目:MillerとThaoがオアフから持ってきたトンガホウレンソウ(bele)の挿し木を六本植えた

今日はMillerとThaoがオアフの自宅から持ってきてくれた、トンガホウレンソウことbeleの挿し木を六本植えた。オセアニアで最も栄養価値の高い野菜で、ほうれん草のように食べられる。葉で肉や魚を包んでココナッツミルクで蒸す使い方もあれば、シーブリーフの代わりにしてドルマにすることもできるらしい。 ホノルルのチャイナタウンにある「Wing Ice Cream Parlor」、行ったことなければゼヒ。夜遅くにイケテな子たちが集まるアイスクリーム屋だ。Millerはトムカーやきな粉、チーズイットなど風変りなフレーバーを作るのが得意。うちのココナッツミルクチョコとワイアナエ産のケアウの粉を使った特別なバッチも作ってくれた。もし行く機会があったら、べひWingでスクープを一つもしくは三つも! 2021年12月3日に投稿。Ha’a Chocolateの食用林を記録した、日々の植栽日記の一部です。 ◀ 前の日 (336日目) | 次の日 (338日目) ▶

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306日目:沖縄の幸福の木、フクギ(Garcinia subelliptica)を植えた

今日はフクギ、別名幸福の木(Garcinia subelliptica)を植えた。沖縄で人気の観賞樹で、琴球王国の人々が300年以上前から防風・防火・境界線や台風から家を守るために植えてきた。熱帯の暮さの中で深い日陰を作ってくれる。沖縄の集落の多くの道がフクギの浜道で縁取られていて、中には観光名所になっている長いものもある。マンゴスチンの仲間で、環境には強いけど成長は同じくらい遅い。食べられる実をつけるけど酸っぼくて、主にコウモリが食べるらしい。つまりコウモリのエサだね。ここではマンゴスチンの葉を食い荒らすイモムシにやられないか少し心配だけど。Ken、この素晴らしい木をありがとう!幸運と幸せを選んでくれる木がまた一本増えた。 2021年11月2日に投稿。Ha’a Chocolateの食用林を記録した、日々の植栽日記の一部です。 ◀ 前の日 (305日目) | 次の日 (307日目) ▶

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322日目:パプアニューギニアの丸みを帯びたフィンガーライムを植えて、月食を楽しんだ夜

今日はパプアニューギニアのBrown River地域原産のフィンガーライム、Citrus wintersiiを植えた。以前はMicrocitrus papuanaと呼ばれていた。普通のフィンガーライム同様、中の果粒を絞り出してガーニッシュに使える。Joeからもらったこの珍しいフィンガーライムは、普通の尖ったものより少し丸みを帯びていると彼は言う。 今夜は晴れ渡っていて月食を楽しめそう!Juliaの「誕生日週間」を続けるのにぴったりの夜だ。 2021年11月18日に投稿。Ha’a Chocolateの食用林を記録した、日々の植栽日記の一部です。 ◀ 前の日 (321日目) | 次の日 (323日目) ▶

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338日目:ハワイで友人Joyceと冒険した後、トゲなしブラックベリーを植えた

Juliaと友人Joyceと一緒にハワイを冒険して遅く帰宅した後、菜園のフェンス沿いにもう1本ブラックベリーのつるを植えた。植えたベリー類の中でもブラックベリーは一番の高収量。人によっては失逃と思われるつるなので驚かれることもあるけど、うちで育てているのはトゲなしの品種なので手入れも収穫も楽だ。 うちのブラックベリーは一年中実をつけるけど、春になるとどっさり実ってになる。この季節はジャムやソースの照り詰めをたくさん作る。ここでブラックベリーがこんなによく育つとは一番想像していなかった。Juliaによるとバラ科の植物はいろんな気候に適応しやすいらしい。結局やってみないと自分の土地に何が合うかは分からないということなのかも。 2021年12月4日に投稿。Ha’a Chocolateの食用林を記録した、日々の植栽日記の一部です。 ◀ 前の日 (337日目) | 次の日 (339日目) ▶

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307日目:Adamからもらった色鮮やかな多年草の挿し木を鉢植えした

今日の午後、Adamからもらったばかりの挿し木を鉢植えした。さやかな寿命花の低木で、花坐の縁や半陰の埋め草にした。コリース2種とペルシャンシールド、パチュリ、他にもいくつか…名前は忘れちゃった。サツマイモの苗ももらった! 2021年11月3日に投稿。Ha’a Chocolateの食用林を記録した、日々の植栽日記の一部です。 ◀ 前の日 (306日目) | 次の日 (308日目) ▶

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